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大分大学国際教育研究センター

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国際教育研究センターについて

 国立大分大学は2003年10月国立大分医科大学との統合を経て、2004年4月に国立大学法人に移行 した大分県に立地する唯一の国立大学です。現在、経済学部、工学学部、 教育学部、医学部、福祉健康科学部の5つの学部を核に、大学院研究科と附属病院などを有する総合大学です。
 約1,600名の教職員、約5,100名の学部学生、約720名の大学院生などに加え、20の国と地域からの約130名の外国人留学生を擁しています。
 2000 年5月に学内措置で「留学生センター」が設置され、2003年4月省令化を経て、2007年4月に「国際教育研究センター」に改組されました。センター は、海外からの留学生に対して日本語・日本事情教育、および修学・生活上の指導助言をすること、また留学を希望する本学の学生に対して情報提供および修 学・生活上の指導助言 を行うことにより、本学の国際交流の推進に寄与するを目的としています。

場所はこちら (地図中の23番です)

本センターの主な事業
・本学に在籍する留学生の日本語・日本事情教育および国際理解教育
・交流協定校との短期交換留学プログラムによる留学生の受け入れと派遣
・留学を希望する日本人学生の英語向上や国際性を養う教育
・日本語・日本文化研修プログラム
・大学院入学前予備教育
・日韓共同理工系学部学生事業による韓国人留学生の入学前予備教育

さらにセンターは、日本語教育・日本研究・国際交流等に関する調査・研究活動や、国際セミナー等海外の協定校との学術交流の推進に努めています。また、学内外における留学生と日本人学生の交流を推進するとともに、地域社会に国際交流の輪を広げることも目指しています。

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