大分大学国際教育研究センター

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国際理解教育講演シリーズ

 国際教育研究センターでは、日本及び海外で活躍している講師による、日本語と英語での講演を年一回開催しています。
●2007年11月 デイビッド・H・サターホワイト博士
(日米教育委員会(フルブライト ジャパン)事務局長)
「35年間に渡る日本と韓国との関わり-歴史、民主主義、教育を振り返って」(英語・日本語)
●2008年11月 カッケンブッシュ知念・寛子先生(名古屋外国語大学名誉教授)
「日本語学習者の外来語習得上の問題点について」(英語・日本語)
●2009年10月 大友りお博士(メルボルン大学アジア研究所)
「身体を語る:1964年東京オリンピックとマスメディアの言説」(英語・日本語)
●2010年10月 田中 利幸 教授(広島市立大学広島平和研究所)
「ポピュラー・カルチャーに現れる日本人の戦争責任感」(英語・日本語)
●2011年10月 Peter Cave 博士(英国マンチェスター大学)
「『平成の義務教育改革』の実施と挫折: 教育現場からの研究報告」(英語・日本語)
●2012年10月 吉田香織先生(立命館アジア太平洋大学准教授)
「Gendered Construction of War Memories through Postwar Japanese Media」(英語)
●2012年10月 辻野功先生(別府大学客員教授・京都造形芸術大学名誉教授)
「世界中から学びに来る大分の地域づくり」(日本語)
●2013年10月 グレッグ・ドボルザーク先生(一橋大学大学院法学研究科准教授)
「日本列島と『ミクロネシア』」(日本語・英語)
●2014年11月 森下正昭先生(立命館アジア太平洋大学准教授)
「ニュー・ミュージオロジー:博物館の不思議を見つめる新しい博物館学」(英語・日本語)
●2015年11月 濱野健先生(北九州市立大学)
「家族の『境界』について:日本での国際的な子供の連れ去り問題とハーグ条約の視点から」
●2016年11月 Sohyun Chun博士(日本学術振興会外国人日本研究学博士)
「アメリカでの日本文学研究 -女性 ~老年文学を中心に」
また、これとは別に不定期で海外から講師を招いて講演も行っております。
●2007年8月 ウイリアム・アーマー先生(オーストラリア ニューサウスウェールズ大学)
「日本における外人」
●2007年12月 デービッド・ウォールトン先生(オーストラリア 西シドニー大学)
「豪州と日本:包括的パートナーシップへの道」
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